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今日は7時頃目が覚め、比較的「まし」なスタートを切ることができた。

ようやく7月の試験の申し込みを送ることができた。

郵便局は一番近いところでは祝日の対応はないため、少し遠出した。
その途中、交番の前を通った。

交番は移転(統合?)していた。
0505交番

思い出深い交番だ。

8年前右折車に正面衝突されたとき、助けを求めたのがこの交番だった。


姉の話になるが、姉も、学生の時にはお世話になった交番だ。

その一部分を書くと・・・


交番からの電話に祖父が出た。

姉「○○子だけど、今、△△交番にいる。お金持ってきてくれないかなぁ。」
祖父「なにぃ!いくらだぁ~!
姉「300円ぐらいかなぁ。」
ガチャンッ!
祖父は怒りのあまり受話器をたたきつけるように電話を切った・・・。

何のことかわかったでしょうか?
もう少し詳しく・・・



姉はバスで登下校していた。
バスの中で居眠りしていると太ももに違和感を感じた。
隣に座っていたオヤジが姉の太ももをさすっているではないか!
姉は運転手に通報し、交番で事情を説明をすることになった。

説明後、帰宅することになったので、
保護者に連絡するため、姉は交番から自宅に電話をしたのだった。

交番からの電話に祖父が出た。
姉「○○子だけど、今△△交番にいる。お金持ってきてくれないかなぁ。」
祖父「なにぃ!いくらだぁ~!
姉「300円ぐらいかなぁ。」
ガチャンッ!
祖父は怒りのあまり受話器をたたきつけるように電話を切った。
怒りのあまり、その後電話には出てもらえなかったらしい。

もちろん祖父の「いくら?」は万引きした商品の金額のことであり、
姉の「300円」はバスで自宅に帰るための運賃のことであった。

非常に正義感の強い人である姉が、万引きなどするわけもないのだが、
当時は「金八先生」やら「積み木くずし」やらの時代だからねぇ。
祖父の考えもわからんこともない。

その後、見かねたお巡りさんの親切で、姉はパトカーで帰宅し、
全ての話は笑い話で終わったのであった。


しかし・・・
実は、痴漢オヤジは、バスから一瞬の隙を見て脱走してしまったのであった。
・・・30年以上昔の話。時効。。

※多少記憶が曖昧なので、真実からずれている点があるかもm(_ _)m


話は戻り、午後は図書館で勉強と読書。
少しだけがんばった。

夜はバドミントン。
距離感がずれまくっていてクリアーが外に出まくっていた。

明日仕事。
試験まで2ヶ月弱。
がんばらなきゃいけません。

がんばってる人の話を聞くと、自分も少しがんばれるような気がしますねぇ。
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